【人気の横浜】評判の高い注文住宅工務店・ハウスメーカーをランキング形式で厳選紹介!

 

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おすすめポイント横浜唯一の上場している住宅建設会社。地域に根ざして50年の安心感

1位として紹介するのは、工藤建設株式会社が提供している「フローレンスガーデン」です。

住宅の基本性能が高いのはもちろん、徹底した現場清掃による管理や、住宅展示場などのモデルハウスは持たず実際に住んでいるお客様宅の見学会を毎月行うなど、ハウスメーカーとはひと味違った考え方の会社です。

横浜を中心に1,700棟以上の施工実績があり、特に1994年(平成6年)建築基準法の改正で「地下室の容積率の緩和」が認められると、坂道の多い横浜で道路と敷地の高低差を活かした地下室付き住宅の提案を積極的に行い、今では1,200棟以上の地下室付き住宅の施工実績があります。

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工藤建設株式会社 (フローレンスガーデン)

横浜唯一の上場している住宅建設会社。地域に根ざして50年の安心感

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地域に根ざして50年の安心感。
横浜唯一の上場している住宅建設会社

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フローレンスガーデンとは?

フローレンスガーデンは、東証2部上場企業の工藤建設株式会社が展開している注文住宅です。1966年の創業以来、地元横浜を中心に1,700棟以上の戸建て住宅の建築にたずさわってきました。

「地域に必要とされる企業でありたい」という思いで、お客様に「住みがいのある家」を創り続けています。また、延べ床面積を最大で1.5倍にすることができる地下室や、お庭の提案も積極的に行い、住宅性能だけでなく資産価値がつづく住まいの提案を行っています。

徹底した現場管理で「魅せる現場コンテスト」3年連続日本一

地域の皆様に対し「感謝」することを目的として、2005年より本社近隣の清掃を開始し、2012年3月に横浜市のボランティア団体「はまロード・サポーター」に登録し、活動を続けています。工事現場でも「現場きれい」活動を始め、作業員の意識が高まり品質向上とともに労働災害事故等を減らすことにもつながりました。

その結果、全国から集まった工務店やホームビルダーが現場のきれいさ、安全性を競う「魅せる現場コンテスト」において、3年連続総合優秀賞を受賞し、日本一になるという偉業を成し遂げたのです。

そのため、フローレンスガーデンの施工現場はとてもきれいに整理整頓されており、また現場内での完全禁煙やラジオを聴きながらの作業の禁止など、職人さんのマナーもしっかりしている魅力的な現場であることは間違いありません。

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高い基本性能で住みやすい住宅を実現

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強固で堅牢な「2×6工法」

一般的な「2×4工法」では、2インチ×4インチの角材を使用していますが、フローレンスガーデンで取り入れている工法は、それよりも角材が約5cm太い「2×6工法」です。壁の厚さが 89 mmから 140 mmと約 1.5倍になることで耐震性、断熱性に優れた住宅になります。

特に耐震性に関しては、日本は地震が多い国になるので欠かせない性能ですよね。2×6工法なら、自信の揺れを床、壁、屋根の建物全体で受け止めることが可能なので、地震から身を守ってくれることでしょう。

さらに2×6工法は、将来の性能を実現しているとも言えるのです。家の断熱性能をベースに、一次エネルギー消費量で評価する改正省エネルギー基準が義務化されるのですが、なんと2×6工法はその基準をすでにクリアしています。

それだけでなく、エネルギーの損失を少なくし、設備機器の効果を高めることができる性能になっているので、ゼロエネルギー住宅の実現に関わってくる創エネシステムに依存する必要がありません。つまり、2×6工法を取れ入れていれば、基準なども気にすることなく快適に、かつ環境にも優しい暮らしが実現できます。

高性能断熱材と気密施工を採用

フローレンスガーデンで採用している断熱材は、「高性能グラスウール16K」です。断熱性、気密性に優れたグラスウールはガラスを主原料としているため燃えることはありません。

また、断熱材の性能を最大限に生かすためには、断熱材の施工精度がとても重要です。いくら性能が高くても、施工精度が悪く隙間だらけでは全く意味がありません。フローレンスガーデンでは、断熱専門の職人さんが2×6の壁内に隙間なく断熱材を充填することで、断熱材の性能が最大限に発揮され、建物全体が断熱性と気密性に優れたものになるのです。

地下室で容積率の上限より広い家にできる

土地面積100m2、容積率80%の場合、建てられる家の広さ

土地の広さはそのままで建物の床面積を1.5倍にできる

「地下室」と聞くと音楽室やスタジオ、シアター、ワインセラーなど趣味の部屋というイメージをもつ人が多いでしょう。しかし、一定の条件を満たした地下室は、容積率の緩和により床面積を1.5倍にすることができるのです

ハウスメーカーでも地下室施工は可能だが、外注のためコストは割高になり、地下室の躯体部分の坪単価が100万~200万円程度になることも。その点、フローレンスガーデンは自社で地下室の設計・施工を行うノウハウがあるので、躯体部分の坪単価は50万~70万円程度が目安。

もちろん、敷地条件や道路状況、仕上げ工事などによって工事費は変わるが、土地の値段が高いエリアでは、広い土地を買って床面積を広げるより、狭い土地に地下室を設けたほうがコストが抑えられるケースもあります。特に二世帯住宅を考えている場合は、後悔しないためにも地下室をぜひ検討していただきたい。

家全体の耐震性がアップ。音を気にせず過ごせる点もメリット

1階部分と同じ広さの総地下(フルベースメント)は、通常のベタ基礎よりも、さらに深く基礎をつくることになるため、耐震性がアップします。「地面に置いただけの植木鉢よりも、2/3埋めた植木鉢のほうが地震の時に倒れない」というとイメージしやすいかもしれません。

これまでに1,200棟以上の地下室付き住宅にたずさわってきたフローレンスガーデンでは、書斎、音楽室、ホームシアターといった使い方以外にも「外気温の影響を受けにくいので、夏涼しく冬暖かい」という地下室のメリットを活かした寝室としての利用も多いとの事。『暗くジメジメしてカビ臭い』とイメージされがちな地下室も、24時間換気システムの導入やドライエリアの設置などにより『明るく風通しの良い地下室』を造ることも可能。

四季を感じることができる庭

『家+庭=家庭』という考えのもと、フローレンスガーデンでは素敵な庭を提案。庭は、気候や天気によって表情が変わるため、季節やその日の空気を感じることかできます。
家にいるときはつい眺めてしまうような、そんな素敵な庭をフローレンスガーデンのガーデンデザイナーが提案してくれることでしょう。

まずは「無料相談会」に行ってみよう!

フローレンスガーデンは、街並みに合ったデザイン、高い住宅基本性能、地下室や庭の提案により、いつまでも住みがいのある注文住宅を実現しています。創業以来、地元横浜に根ざした50年以上の実績と経験があり、信頼できる注文住宅業者だといえるのではないでしょうか。

そんな信頼感のあるフローレンスガーデンでは、無料相談会を実施しています。前記した地下室も、立地条件や接道状況によっては、施工をお断りする場合があるので、地下室が実現できる立地かどうかを相談しておくと安心だ。ぜひ、相談に行って実際によさを体感してみてください。

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